雪に白鷺闇夜に鴉・・・・・

□ スポンサー広告 □

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

*    *    *

Information

□ 未分類 □

今朝の三枚おろしならぬ、今晩のすりおろし

ええ、ええ武田鉄也さんのラジオのパクリです。
時間帯が違うので今晩。
三枚おろし、なんて上等に調理するのではなく、あくまでダンガンロンパ!が目的。
八つ裂きだと生々しいし、みじん切りだとちょっと弱い。
粉砕してやる!つうことで、すりおろしw

記念すべき第一回?はこれまでも取り上げてますが、今日はまた一段とバカを晒している、
田舎地方紙のこれ!

http://www.iwate-np.co.jp/fudokei/y2013/m08/fudo130806.htm

岩手日報の名物耄碌コラム「土風計」です。

先の麻生さんの騒動以降、しらばくなりを潜めてて、ちったあ空気読んだのかな?と思ってたらこれですよ!
ほんとね、率直に言って恥を知れと言いたい。
ここまでしらばっくれて、広島の原爆の日まで引っ張っておいて、(引用)「でも今回は何とも間が悪い。日本人が戦争を深く考え、内外にメッセージを発する時」(引用終わり)だと?
いいですか?発言は7月29日に出てるの。それを30日に共同通信と読売がわざわざ問題だ!って取り上げて、「騒動をおこしたの」ですよ?
世界にどうみられるか、一応懸念しているようですが、意図がわかっているならメディアの側が「あれは誤解だ」と世界に発信するのが筋じゃないですか?「真意が別にあるのは日本人ならわかる」って書いてんでしょ。
じゃあそれを発信しろよ。
それをしないで非難の声を世界に広めたのはほかならぬメディアだし、共同通信から記事をもらってひぃこら新聞だしてる貴様ら田舎紙も同罪だ。

私の主たる主張はここが要点なので、後段はどうでもいいのだが、後段ではなんとも姑息な揚げ足取りをしているので、ちょいと付き合う事にする。
揚げ足とりに対する揚げ足取りなので実に不毛ではありますが。

(以下引用)
麻生さんは祖父・吉田茂元首相の機知に富む話を著書で紹介し「こんな冗談が言えるか、全く自信がない」と記す。ウイスキーの飲み方も祖父に倣う心酔ぶりだ。だが笑わせようとして世界を凍らせるあたり「自信がない」のも無理からぬところか
(引用終わり)

まず、よく言われている事だと思いますが、「麻生さん」ってなんだ?耄碌じじぃ。
麻生副総理はおまえの友達か?
麻生副総理、あるいは財務大臣と呼称するのがまともな大人だと思います。
で、「心酔っぷり」とか余計なお世話ですな。
皮肉のつもりでしょうが、全然つまらん。
かわりにこの駄文を書いている耄碌じじぃの性格の悪さはよっく分かります。
んで、国益、ときましたか。
さんざん国益を害するバカ騒ぎをしていて、どの口が国益と?
それとねじれ解消は関係ないでしょう。
自民党嫌いの反日新聞はどこまで頭が腐ってるんですか?

って、まだ続くよ・・・・。
ほんと性格悪いですのう。
(以下引用)
おなじみの外遊スタイルもおしゃれな祖父譲りなのだろう。ダンディーな姿に突き刺さる各国要人の冷たい視線に耐えられるかどうか。
(引用終わり)
またつまんない皮肉・・・・。
服装も祖父も関係ないでしょ。
どんだけ貶したいんだよ。
まあ、そこはいい。
最後ですよ。各国要人の冷たい視線?

いいですか?
今回の件。
まともなインテリジェンスのあるところなら内心は理解してますよ。
つうか、あなたいいましたよね。
「真意が別にあるうは日本人ならわかる」って。
他の国の方々は日本語を理解できないバカとでもいいたいのですか?
余計な心配はなさらずとも結構。
それより、わたしゃ岩手日報に対する世間の目が冷たい事の方が気になります。
よくもまあ、そんな仕事やって恥ずかしくないものです。

とっとと市ね!だの、駄文を書くな!とは言いません。
これからも一所懸命耄碌左翼コラムをがんばってください!
死ぬまで言説を変えるなよ~。
死後1000年経っても「ああ、昔こうゆうバカが居たんだなあ」と嘲笑される存在を目指して!




スポンサーサイト

*    *    *

Information

Date:2013/08/06
Trackback:0
Comment:0

Comment

コメントの投稿








 ブログ管理者以外には秘密にする

Trackback

TrackbackUrl:http://sudouqtarou.blog56.fc2.com/tb.php/83-39d8d9e1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。